動かそまい!NAGOYA

重点プロジェクト

なごや環境大学は持続可能な都市の実現に向けて、社会の多様な主体が「行動しやすくなるしくみづくり」を推進する、さまざまな重点プロジェクトに取り組んでいます。

SDGs

【夏休みの自由研究にも!】箱庭ジオラマをつくって森のミライをそうぞうしよう!参加者募集中
2019-08-09 19:53

みなさん、森の中を歩いたことはありますか?山の中にある自然の森は、実は私たち人間が手入れをしないとイキイキとした元気な森ではいられません。
いらない木を切ったり、切った木をまた使ったりしながら、遊んだり休んだりできる、りそうの森を小さな箱の中で作りましょう。そして、その森のミライをそうぞうしてみましょう。

日時:2019年8月24日(土)13:30~15:30
場所:エコパルなごやワークショップルーム http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/
参加費:300円/1基(資料代、材料費含む)
対象:どなたでも
定員:先着10組
(グループ応募可ですが、小学3年生以下は1組につき最低1名の保護者同伴必須です)

お申込みは「なごや環境大学」事務局まで直接またはメール・TEL・FAXでお申込みください。

メール jimu@n-kd.jp
TEL・FAX 052-223-1223

★本企画は、森イキ!デザイニングプロジェクトなごやサテライトプログラムとして開催します。
森イキ!デザイニングプロジェクトについては↓
https://www.n-kd.jp/blog/esdprj/2019/07/17/1312/

フィールドは森、拠点は廃校!【森イキデザイニングPJ】
2019-07-20 15:37

いよいよプロジェクトがスタートした森イキ!デザイニングプロジェクト。
本日は、設楽プログラムの舞台をご紹介します。

 

愛知県北設楽郡 神田(かだ)区

第2東名高速、新城インターより車で40分、「空」の銘酒で有名田口の町を抜けたところに、ひっそりとたたずむ集落があります。
その集落はおよそ、300年前に伊勢神宮にお米を奉納したことから、この奥三河の山里に『かみのた』『神田』の地名となりました。
この神田はカルデラの地形で、すり鉢上の地形ながらも豊かな実りをもたらしてくれ、又神田に流れる川はほとんどが板敷き川で、それはとても美しく川の中を何キロも歩く事も出来ます。
神田は、先祖である奥州藤原氏がこの地を隠れ里とし、住み、拓いた土地で、周りを山に囲まれた静かな山間の集落です。おもな産業は林業でしたが、時代の流れに押され、里山も山林も畑も田んぼも整備が課題となっています。
そんな、歴史ある?神田で癒しの秘密基地を地元の人達と一緒になってつくる試みがスタートします。


拠点施設  神田ふれあいセンター

神田ふれあいセンターは、廃校となった神田小学校の元校舎等を利活用した青少年教育施設です。普段は、地元の方や設楽を訪れ野外学習などをされる方たちとの交流を目的に、運営されています。(文部科学省「廃校リニューアル50選」にも選ばれています!)


森イキデザイニングプロジェクトでは、オリエンテーションやワークショップなどをするための拠点施設として、使わせていただきます。木造校舎のなつかしい雰囲気のなか、木に囲まれながら木のこと森のことを学びます。
名古屋から訪れる際の最初の目的地として、目指してきてください。

設楽町へのアクセス(設楽町公式サイトより)
http://www.town.shitara.lg.jp/index.cfm/14,6059,47,html

神田ふれあいセンター住所 愛知県北設楽郡設楽町神田杉ノ根19
https://goo.gl/maps/aRknsq4U28qmKXVs6


基本プログラム実地フィールド  神田区内森林

神田地域の、私有林の一角が今回の基本プログラムのフィールドです。
森を少し抜けたところには美しい板敷き川が流れており、この川までの小道づくりを毎回少しずつ行います。地元の方から森のお話を聞いたり間伐体験をして、参加者みなさんで森林整備に取り組んでいただきます。小道のデザインや木の利用方法など、どのような周辺整備をするかは、3回目以降にアイデア出しをして決めていきます。

正直、名古屋からはやや遠く感じる設楽町。来るのは少し大変かもしれませんが、名古屋周辺ではあまりない地域独自の拠点や豊かな自然のなかに入ると、来た甲斐があった!と思える空気感を味わえます。
プロジェクトに参加し、ぜひ体感してください!

↓お申し込みは、以下ページのメールフォームからどうぞ
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op03.html


【参加者募集!】森イキ!デザイニングプロジェクト
2019-07-17 17:33

なごや環境大学では、2019年度、森林での活動による環境保全とくらしをテーマとした新たなプロジェクトがはじまります。現場での学びと企画実現を試みる参加型プログラムで、森林活用のアイデアからアクションまでを参加者自らが“デザイン”していきます。

今年度は、愛知県設楽町神田(かだ)区の森を実地のフィールドにした連続講座と、なごやでも森のことを学べる「なごやサテライトプログラム(個別受講可)」の2つを、2020年3月まで実施していきます。現在、以下の「設楽プログラム」への参加者を募集しています!

プロジェクトのポイント:5つのデザインSTEPで森をイキイキ!

基本プログラムとして、一つの森を実験場に、山道から川べりまでの小道をみんなでつくります。小道の周りをみんなのアイデアで整備・拡張していくこともできます。さらには、イベントの企画や森を活かす仕組みづくりなど、発想を広げてみんなのアイデアで森を生まれ変わらせましょう!

【期間】2019年8月~2020年3月(全6回程度)
※ただし、プログラムの進行により変更をする場合があります。
【場所】愛知県北設楽郡設楽町神田 青少年教育施設 神田ふれあいセンター周辺
https://goo.gl/maps/aRknsq4U28qmKXVs6
【プログラムディレクター】
杉野 実(M1_Project デザインプロデューサー/「なごや環境大学」実行委員)


募集概要

【定員】20名
【対象】以下の参加条件を満たす方(中学生以下は保護者同伴必須)

【参加条件】
・連続受講できる方
※期の途中でも定員に空きがある場合は参加いただけます。事務局へお問い合わせください。
・受講料500円(昼食代含む)
・車で現地集合できる方(駐車場無料)
・撮影した写真の広報利用に協力いただける方

【申込方法】
電話・FAX・Eメールにて受け付けます。
件名:森イキデザイニング申込
内容:参加者全員の氏名、年齢(中学生以下は学年も)、職業、代表者の連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)を以下へ。

※以下のなごや環境大学ホームページ申込フォームからもお申し込みできます。
※チラシもダウンロードできます。
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op03.html

めざすは春の“森びらき”。自分たちが手を入れた森の中で、森の未来を語り合いませんか?

【7/5締切】ガイドブック2019後期 表紙デザインコンペティション
2019-06-12 12:30

このたび、なごや環境大学では「ガイドブック2019後期表紙デザインコンペティション」を実施します。
「なごや環境大学ガイドブック」は、市民・市民団体、企業等とともに開催する「共育講座」「共育ゼミナール」の実施内容や募集に関する開講情報をご紹介するものです。
本コンペティションでは、次世代を担う10代~20代のより多くの若者がガイドブックを手に取り講座等へ参加しやすくなるよう、若手デザイナーや学生を対象に、啓発冊子であるガイドブックの表紙デザインを広く募集します。

■主催
「なごや環境大学」実行委員会

■応募資格
・日本国内在住で、30歳以下のデザイナーおよびデザインを学ぶ学生(専門学校生、高校生等を含む)
・最優秀賞に選定された場合、そのデザインを基に、指定サイズへの修正・調整、データ提供や事務局との打合せ等対応ができる方
・事務局とのメール連絡が可能な方

■募集内容
次世代を担う若者たちが手に取りたくなる「なごや環境大学ガイドブック2019後期」の表紙デザイン
※未発表のオリジナル作品に限る
※フォント、写真、イラスト(フリー素材を含む)の使用にあたり、他者の著作権を侵害しない作品に限る
※これまでの表紙デザインにとらわれることのない新たなチャレンジを期待します

■提出物
以下2点(①②)をご提出ください。
①作品
A4サイズ(縦297×横210mm)/ 縦向き
※立体的な作品(貼り絵・切り絵を含む)は不可

②応募用紙(以下のURLよりダウンロード)
必要事項をすべて記入の上、提出してください。

※その他、募集要項(以下URLよりダウンロード)を必ずご確認の上、ご応募ください。

http://xfs.jp/IBP6UW

■募集締切
2019年07月05日 (金)  必着

■応募方法
提出物を下記「なごや環境大学」実行委員会事務局までメールにて送付、または郵送

■賞
●最優秀賞(1点)
「なごや環境大学ガイドブック2019後期」への表紙に採用 / 副賞:賞金5万円
●入選(若干)
マナカチャージ券5,000円分
※選定された最優秀賞賞金には、決定後のデータ調整、打ち合わせに係る旅費等が含まれます。

 

<提出・お問い合わせ先>
「なごや環境大学」実行委員会 事務局 GB表紙デザインコンペ係

TEL/ FAX :  052-223-1223
Eメール  :  jimu@n-kd.jp
※毎週月曜日定休(祝日の場合は翌平日が休み)

 

※詳しくは、「募集要項」(←クリックでダウンロード)をご覧ください。

みなさまのご応募、お待ちしています。

【完売御礼】なごや環境大学×中日ドラゴンズ×名古屋外国語大学 オリジナルエコバッグをつくりました!
2019-06-10 10:00

「なごや環境大学」実行委員会は、このたび、中日ドラゴンズ、名古屋外国語大学(2017年連携協定締結)との協働で、レジ袋削減の普及啓発を目的としたオリジナルエコバッグを製作しました。


ごみ非常事態宣言20周年記念
なごや環境大学×中日ドラゴンズ×名古屋外国大学
オリジナルエコバッグプロジェクト

【主催】中日ドラゴンズ、「なごや環境大学」実行委員会

【企画・デザイン立案】名古屋外国語大学横山ゼミナール

【エコバッグ販売について】
〇価  格:1,300円(税込) ※販売後の利益は環境に関わる基金等へ寄付する予定です。
〇枚  数:1000枚 ※売り切れ次第販売終了
〇販売開始:6月7日(金)13時より
<<完売のお知らせ>>おかげさまで6月9日までの3日間でナゴヤドーム、オンラインショップとも完売いたしました。追加制作の予定は今のところありませんので、御理解賜りますようよろしくお願いいたします。


 

【ごみ非常事態宣言20周年記念オリジナルエコバッグプロジェクトとは?】
名古屋市が渡り鳥の飛来地である「藤前干潟」にごみの埋め立て処分場をつくる計画を中止し、“ごみ非常事態宣言”を発表してから20周年を迎えました。これを記念して、なごや環境大学と中日ドラゴンズが共同で制作したのが、このオリジナルエコバッグです。エコバッグの企画・デザインは名古屋外国語大学の学生たちが考案しました。

【参加メンバー募集!】ワッカモノビレッジ2019
2019-05-10 15:44

なごや環境大学は、環境デーなごや中央行事内で学生企画「WATSUKA(ワッカ) MONO(モノ) Village(ビレッジ)」を展開しています。
今年も環境デーなごや2019に向けて、学生メンバーを募集中!
詳細は、以下をご覧ください。


【内容】
環境デーなごや2019中央行事(9/14土曜日)に向けて、打ち合わせ会議に参加し、「WATSUKA MONO Village」の企画・準備・当日運営をしていただきます。
企画はステージ、ワークショップ、装飾、広報、その他自分でやりたいことを考えてOK!

【活動日】
❶ 6月~9月まで下記の日程で打合せ会議(各回90分程度)を実施予定
(参加者全体の都合により変更の可能性あり)
(1) 6月8日(土)または15日(土)18時~   (2) 6月29日(土)18時~
(3) 7月13日(土)18時~  (4) 8月中に1回予定:参加メンバーみなさんで日程調整

★(1)でオリエンテーション&交流会を行います。
(第1回への出席が難しい場合は個別説明対応も致します)
★全部の会議に参加出来なくてもOK!興味があればまずは来てください!(環境デー当日のみでもOK)

場所:名古屋市環境学習センター「エコパルなごや」(変更の場合は都度連絡)
(伏見駅A6出口から徒歩6分「伏見ライフプラザ」13階)

❷ 9月14日(土)10時~16時 環境デーなごや2019中央行事当日への参加
場所:久屋大通公園

※他、途中からグループに分かれての打合わせ、制作作業などを行う場合もあります。

<交通費補助あり>
◎会議1回  日当500円
◎当日(1日)日当2000円

【申込】
①メール:以下のメールフォームからお申込み
https://ws.formzu.net/fgen/S35710760/

②直接・FAX:チラシ裏面下部「参加申込書」に記入の上、持ち込みまたはFAX送信

※各会議に参加を希望される場合は、会議前日までにご連絡ください。

【開催報告】豊かさを考えるSDGs映画会&トーク
2019-03-19 15:14

1月29日(土)「豊かさを考えるSDGs映画会&トーク」を名古屋市立大学さくら講堂で開催しました。
上映したのは、自然エネルギーと地域再生を主テーマとしたドキュメンタリー『おだやかな革命』(2017年製作)。原発事故後に福島で立ち上げた会津電力、居住宣言区域となった飯館村で立ち上げた飯館電力、岐阜県石徹白の小規模水力発電など、それぞれの地域の選択と暮らしの様子が、鶴田真由さんのやさしいナレーションと当事者や関わる人たちへのインタビューで語られます。
これからの生き方、暮らし方として何を選択していくのか。そして本当の豊かさとは何か。静かながらも心に響く映画に来場者約150名が見入りました。

上映の後はアフタートーク。SDGs(エスディージーズ)を解説した後に、この地域の3名のゲストと共に「SDGs」「エネルギー」「豊かさ」等について語っていただきました。

【ゲスト コメント】

〇江坂 恵里子さん(ユネスコ・デザイン都市なごや推進事業実行委員会 プログラム・ディレクター)

この映画は、私が担当しているユネスコ・デザイン都市なごやのイベントで数年前にお招きした山形県鶴岡市のシェフ奥田政行さんも出演されていた「よみがえりのレシピ」と同じ渡辺智史監督の作品です。根底に流れているメッセージは同じで、当たり前のことを少し掘り下げて考えてみる、過去から繋がっている事柄には何かしら必然的な理由がある、そういったかけらを紡いでできた作品は、エネルギーや環境という大きな課題に向き合いながらも、やさしさにあふれた作品でした。豊かさの本質について考え、何度も観ながら、同じところで涙ぐみ、毎回新たな気づきがありました。そして、都市生活者である私は、まず日々の暮らしを丁寧に、大切にすることから始めたいと思いました。

 

〇水内 智英さん(名古屋芸術大学芸術学部 デザイン領域 准教授)

個人の想いが地域の想いへと繋がることき、やがて社会をかえる原動力になる。小さなひとりひとりが持つその大きな可能性を感じさせてくれました。
デザインとは、そうした個々人がその内にもつ創造力を発揮できる環境を整えることに他なりません。
映画の中で辻信一さんが「未来は懐かしい」と表現されていたように、そのためには地域の過去・現在・未来を通してロングスパンで見通す目が必要です。
全ての課題が複雑に連関し合う状況の中に私たちの社会は置かれています。
そうした課題群に対応するためには、少しずつ、全てのチャネルを同時に、みんなで変えていくことが必要とされています。それは国連が進めるSDGsの達成手法とも通底します。

 

〇尹 奎英さん(名古屋市立大学 芸術工学研究科 准教授)

この映画には何回観ても拾いきれないほどのメッセージがたくさんあって、いろんなことを考えさせられるものがあります。
ふるさとを離れた若者がよく言う、“わがまちにはなにもない!“と言うのは本当なんでしょうか?
本当の豊かさとは、気づいてない宝物の価値を知りそれを満喫することから生まれるのではないかと思い知らせる映画でした。


【進行役 コメント】

〇松本 イズミさん(「なごや環境大学」実行委員、フィトラボ代表)

映画から‘生きる力’が強く感じ取れました。不安定になりつつある世の中でも大事なものを自分で考え行動し切り開いていく様子がうかがえました。
アフタートークにおいては、3人の分野の違う先生方から、映画をヒントにわたしたちがどう生きるか、のアイデアをいただきました。
映画の中の地域と比べると資源の少ないように思える名古屋などの都市でも、そこには地方とは違った都市ならではの資源、知惠などがあり、わたしたちがそれをどう発掘し、大切にして‘本当の幸せのかたち’を探っていくか、、
先生方のお話しから「誰ひとり、取り残さない。」、SDGsを見据えた生き方、暮らし方を自分たち自身で考えていくアイデアをいただきました。

【受講者 コメント(一部抜粋)】
・いろいろな人に還元される長続きする仕組みには興味があり、大切なことだと思っています。私にもできることをやってみよう。関わりたいと思うことができました。(40代女性)
・上映後のセッションもよかった。(50代)
・デザインと環境がつながっていることを初めて知れてよかったです。(40代)
・大変分かりやすくて良かったです。(30代)

東邦ガス エコ・クッキング実演&試食イベント(2/16開催)
2019-02-08 13:40

ごみ非常事態宣言20周年記念イベント「なごやのみらいOpen Together!」 

料理を通じたご家庭でのエコな活動について学んでいただくイベントです。
当日ご紹介するのは、チキンマカロニグラタンなど冬にぴったりのレシピ、計3品。
エコ・クッキングナビゲーターの講師による調理実演を通じて、食品ロスやエネルギー使用量を減らす「エコ・クッキング」について学んで頂きながら、出来上がった料理のうちチョコマドレーヌを試食して頂けます。

【会 場】みなとアクルス エネルギーセンター1階 東邦ガス プロ厨房オイシス キッチンスタジアム
【日 時】2月16日(土) 第1回 11:00~11:30 / 第2回 13:00~13:30
【人 数】各回50名程度
【参加費】無料  ※事前にお申込みをお願いします。

お申込み・イベント詳細はこちら!
https://www.tohogas.co.jp/event-n/1209673_1363.html

エコ・クッキングの他にも、普段見ることのできないエネルギーセンター内を見学できるエコツアー(当日受付)や、プレゼントつきのクイズラリーといったイベントを用意してお待ちしています。


オープンキャンパス・一日体験授業(2/16開催)
2019-02-07 11:01

ごみ非常事態宣言20周年記念イベント「なごやのみらいOpen Together!」 

なごや環境大学の共育講座・ゼミ実施団体や、東邦ガス、ららぽーと名古屋みなとアクルス内テナントによるワークショップやエコツアーなどを実施します。また、講座を体験できます。

【会場】ららぽーと名古屋みなとアクルス 1Fセンターコート、3Fららスタジオ他
【日時】2月16日(土) 10:15~16:00


【出展ブース】

<1F センターコート>
ゴミ埋め立てから守られた藤前干潟/NPO法人藤前干潟を守る会
きれいな海を守る心を広げよう!/環境ボランティアサークル 亀の子隊
アトピーだって大丈夫!メダカの学校で笑顔を取り戻そう/NPO法人メダカの学校
子どもたちと一緒につくる持続可能な未来/特定非営利活動法人こどもNPO
いたかの森の楽集講座/名東自然俱楽部
「きれいなうみとおともだち」環境絵本の読み聞かせ/名古屋外国語大学横山ゼミ
Sus-Teen!の活動報告やSus-ガチャの展示/名古屋国際中学校・高等学校
いっしょにeco/花王グループカスタマーマーケティング株式会社
みなとアクルスエネルギーセンター内イベントのご案内/東邦ガス株式会社
生分解性樹脂を使用したゴミ袋・レジ袋 その他 紙製食品包材など環境に優しい製品のご案内です。/株式会社 キラックス
タイルコースター作り/Style Factory(株式会社カインズ)
オリジナルマイバッグを作ろう!/無印良品
名古屋港の環境と海水の浄化実験/名古屋市住宅都市局・名古屋港管理組合
市バス・地下鉄でGO Together!Withハッチー/名古屋市交通局 乗客誘致推進課
中川運河の水と生き物/名古屋市環境局地域環境対策課
ごみ・資源分別クイズ/名古屋市環境局事業部作業課
環境省 中部地方環境事務所のご紹介/環境省中部地方環境事務所

<1F フードコート横>
もし、燃料電池自動車が自宅にあったら-災害時-/名古屋市環境局大気環境対策課

<別棟 蔦屋書店 ららぽーと名古屋みなとアクルス店>
環境に関する絵本の読み聞かせ/蔦屋書店

<2F スターバックスコーヒーららぽーと名古屋みなとアクルス店>
STARBUCKSのエシカルやecoについての紹介/スターバックスコーヒー

<3F フードコート>
紙ストローを使ってみませんか?/株式会社シンギ

<3F ららスタジオ>
埋立チャレンジ!/名古屋市環境局施設課
小型家電の解体体験!/名古屋市環境局資源化推進室
清掃工場紹介&清掃工場クレーンゲーム&ごみ分別排出啓発/名古屋市環境局工場課

 

☆各ブースの詳細については、【オープンキャンパス ブース紹介】をご覧ください。

八神純子さんチャリティトーク&ライブ(2/16開催)
2019-02-06 15:48

ごみ非常事態宣言20周年記念イベント「なごやのみらいOpen Together!」

屋外の屋根付きイベントスペース「デカゴン」では、名古屋出身のシンガーソングライター八神純子さんによるチャリティトーク&ライブを実施します!
(座席の事前申込は終了しました)

【会場】ららぽーと名古屋みなとアクルス 屋外イベントスペース「デカゴン」

【日時】2月16日(土)13:30~14:15
> フードドライブ受付11:00~
>        開場13:00~
>  ※当日受付の方は13:15~

【人数】先着200人(立見席のみ)

☆チャリティイベントのため、観覧には家庭で余っている食品をお持ちいただく「フードドライブ※」への食品寄付が条件となります。

☆フードドライブ受付は11時から開始します。

※食品には条件があります。詳しくは、[名古屋市:ごみ非常事態宣言20周年です!]
をご覧ください。

 

ごみ非常事態宣言20周年記念イベント「なごやのみらいOpen Together!」
2018-12-07 18:04

平成11年2月18日の「ごみ非常事態宣言」から20年を迎えるにあたり、これまでのごみ減量の取り組みへの感謝をお伝えするとともに、未来に向けて環境意識の更なる醸成に向けて、様々なステークホルダーの皆様と環境イベントを開催します。


ごみ非常事態宣言20周年記念イベント「なごやのみらいOpen Together!」

概要:未来への扉をともに開くような様々なコンテンツを企画し、持続可能なまちづくり、くらしづくり、そしてその先にある「なごやのみらい」について発信します。
日時:2月16日(土) 10時~16時(予定)
場所:みなとアクルス一帯(名古屋市港区港明2丁目3番2号)
主催:「なごや環境大学」実行委員会
共催:東邦ガス(株)、三井不動産(株)、中日新聞社、(公財)古紙再生促進センター中部地区委員会、中部製紙原料商工組合、愛知県古紙協同組合、名古屋リサイクル協同組合、名古屋市
協力:(株)ワタナベエンターテイメント、藤前干潟ふれあい事業実行委員会、環境省中部地方環境事務所

なごやのみらい Open Together!チラシ(クリックするとPDFでひらけます)

コンテンツ

〇記念式典(感謝状贈呈式等)

〇「なごやのみらい」トークショー
なごや環境大学涌井史郎学長/中日新聞飯尾歩論説委員/MAG!C☆PRINCE

〇MAG!C☆PRINCE ミニライブ
問合せ
http://www.city.nagoya.jp/kurashi/category/5-6-14-0-0-0-0-0-0-0.html

〇小型家電回収イベント

〇SDGsスタンプラリー

〇八神純子さんチャリティトーク&ライブ
問合せ
http://www.city.nagoya.jp/kankyo/page/0000111667.html

〇なごや環境大学オープンキャンパス(環境ワークショップ、環境講座、パネル展示等)

※事前申込が必要なイベント(下記HP参照)

〇エコ・クッキング 実演&試食イベント
https://www.tohogas.co.jp/event-n/1209673_1363.html

〇第38回生物多様性カフェ「藤前干潟の生きもの今昔」
http://www.city.nagoya.jp/kankyo/page/0000113406.html