動かそまい!NAGOYA

重点プロジェクト

なごや環境大学は持続可能な都市の実現に向けて、社会の多様な主体が「行動しやすくなるしくみづくり」を推進する、さまざまな重点プロジェクトに取り組んでいます。

作成者別アーカイブ: プロジェクト

【求むワカモノ】学生、社会人ユース向けの募集プロジェクトまとめ
2019-09-08 12:56

なごや環境大学では、ユース層を中心に企画運営をするプロジェクトを進めています。
現在参加メンバー募集中のプロジェクトは、以下の通りです。

高校生、学生、社会人ユースのみなさん、ご興味のある企画から、ぜひご参加ください!
※参加条件はプロジェクトごとに違いますので、各URLリンクから詳細をご確認の上、お問合せ・お申込みください


○ワッカモノビレッジ2019

9/14環境デーなごや中央行事内で学生企画「WATSUKA(ワッカ) MONO(モノ) Village(ビレッジ)」を展開しています。
環境デー当日のみの参加でもOK!
https://www.n-kd.jp/blog/esdprj/2019/05/10/1265/

 

○ユース限定 共育講座体験

「環境」ってなんだ?
山・川・人・食・交流・自然すべて環境。
共育講座を通して、学びの時間を提供します。
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op02.html

 

○エコワカ会

環境についてワカモノだけで語り合おう
ごはんを食べながら楽しい雰囲気で、意見交換や交流を行います。
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op04.html

 


☆お申込みは各URLのリンクから。よろしくお願いします!

ワッカモノビレッジ2019会議進行中!本番まであと少し!
2019-09-08 10:44

みなさんこんにちは!名城大学4年の岸です。

9/3に、ワッカモノビレッジ最後の会議を行いました。
もう本番はすぐ目の前!前回からさらに各チームでの企画がだいぶ形になってきました。

まだまだ準備が必要なチームもありますが、どのチームも順調そうです!
うまくいかないところや迷っているところは、他のチームに相談して解決するなど、みんなの仲も深まってきました。

当日は、みなさんに楽しんで貰えるようにラストスパートです!
学生が自分達で、みんなで作ったワッカモノビレッジ。
晴れることを願って、みなさんお待ちしています!

「であう」ことからはじまるデザイン。設楽プログラムスタート!【森イキPJ】
2019-08-29 11:30

森イキ!デザイニングプロジェクト 活動レポート
STEP1「知ろう!地域と森林のこと」
2019年8月3日(土)10:30~15:30


いよいよ動き出した『森イキ!デザイニングプロジェクト』。夏本番のきびしい暑さのなか、第1回の設楽プログラムが設楽町神田(かだ)区で、開催されました。
これから3月までの約8カ月、6回(予定)のプログラムで、参加メンバーは森を活かすための提案を、一つ一つのステップをふみながら、「デザイニング」していきます。

拠点となる会場は、元は小学校の校舎であった「神田ふれあいセンター」。

名古屋から初めて訪れたメンバーの皆さんは、どこか懐かしく赴きある雰囲気に、心ひかれる様子で自然にカメラのシャッターを押していました。

教室の一つに集合し、開会。この日集まったのは、名古屋市在住、在勤、在学(これらの意味を包括し、以下「なごや」と表記)の参加者と神田区の方々、NPO、「なごや環境大学」実行委員会関係者など、総勢30名ほどです。

冒頭では、プログラムディレクターの杉野実さん(M1_Projectデザインプロデューサー/「なごや環境大学」実行委員)からこのプロジェクトのねらいや目指すものなどの話を受け、改めて共有します。


「『イキ』という言葉には流域、活かす、生きる、粋であるなどさまざまな意味が込められています。『デザイン』とは、何かを描くだけでなく、「問題点を整理し、考えたこと、発想したこと、想いをカタチにする」こと。木を使って何かを作り出すことや、モノだけでなくイベントや仕組みなどいろいろな可能性があります。皆でアイデアを出しあって話し合いながら進行形(ing)でカタチにしていくことを目指します」



まずはお互いのことを知ろう!話そう!

まず各自で取りかかったのは、神田の森から切り出した木のプレートを使った“参加証”にもなる名札づくりです。同じく神田の木の枝をけずり出して作った「枝ペン」に墨をつけて書きます。



普段使うペンやえんぴつとは違った書き味にとまどいながらも、オリジナルの1枚が完成!

墨が乾くのを待つ間に、全員で自己紹介。

なごやのメンバーだけでなくこの場にいる全員の顔と名前などを覚えて、お互いを知ることこそが第一歩です!神田の人となごやの人が、教える人-教わる人の関係ではなく、一体となって進めていくのが、本プロジェクトの特徴の一つです。



おいしいやさしい、神田の恵みをいただきます!

自己紹介を一通り終えたところで、お待ちかねのお昼ごはん。神田のおかあさんたちが朝から作ってくれていた、具だくさんまぜごはん、お味噌汁、お漬物などをおなかいっぱいいただきます!


食材は神田産のお米や夏野菜、手作り豆味噌などふんだんに使われています。クーラーのない教室でたっぷり汗をかいたカラダに、味噌汁や漬物のやさしい塩味がしみ入ります・・・。

「神の田」と書く地名「神田」は、この地区で300年前に伊勢神宮にお米を奉納したことからつけられたのだそう。センターの周りにも田んぼや畑が広がり、作物を育てるのに適した豊かな土地であることが伺えます。



五感を使って森の魅力を見つけよう

午後からは、フィールドとなる森へ。

神田区長で、森の持ち主でもある近藤肇さんのナビゲートで、少しずつ奥へ進みます。森の空気の涼しさにほっとしたのも束の間、「小道づくり」プログラムを行う一帯に、とうとう到着しました!


眼前に広がるのは、所狭しと並ぶ木々と生い茂る緑。未整備の茂みに足をとられまいとおぼつかない足取りでゆるやかに斜面を下ると、奥には川が流れていることに気付きます。

ここで自由時間をとると、それぞれが興味のおもむくままに動き出します。

川の近くに行く人、みごとな苔の美しさに気付く人、生育する植物を観察する人、耳をそばだて鳥の声を聴く人・・・なかには、一帯に漂う異臭の元へ向かい、動物(おそらく鹿)の骨などを見つけてきた猛者も。



その後、川をより近くで感じられるポイントに移動し、神田の地形や歴史についてのお話を、近藤さんから伺いました。




森イキ!デザイニング、はじめました

再びふれあいセンターへ戻り、最後に一日のふりかえりをアウトプットします。

今日感じたこと、これから森をどうデザインしたいか、あの森で何がしたいか、など思いつくままに書き記し、


発表し合って1回目のプログラムが終了しました。



神田という地域、フィールドとなる森、そして神田となごやメンバーとの出会いから生まれたアイデア、疑問、思い。それぞれに芽吹いたこの感覚を大切に保ち続けてもらい、次回のプログラムに移ります。

第2回(8/31)からは森での小道づくりを通して、森の整備の現場や実情を体感し、デザイニングを進めます!

今からでも参加は可能です。募集概要をご覧の上、ぜひお申込みください!

おまちしています!

 

ワッカモノビレッジ2019会議進行中!チームに分かれて「企画」を具体化!
2019-08-15 17:58

みなさんこんにちは!
名城大学4年の岸です。環境デー当日も迫ってきており、最近では準備に大忙しです。
ということで8月11日に臨時の「ワッカモノビレッジ」会議を開催しました。

全体での活動は少なくなり、チームでの活動がメインとなってきました。
「間伐材ワークショップ」「タピオカガチャ」「外来種クイズ」の3つのチームで進行していくことが確定し、この日はそれぞれのチームで進捗状況を共有しました。
試作品の作成や困っている点などをチーム内で話し合い、ワークショップ材料の加工やクイズ案の検討など具体的な作業を進めていきました。


気づけばもう当日はすぐです。それぞれやることが明確になってきてより期待が高まります!

 

【進行中】森イキ!デザイニングプロジェクトまとめ
2019-08-15 12:09


森イキ!デザイニングプロジェクトについて、以下よりそれぞれのくわしい記事にとぶことができます。
気になる記事から、ぜひチェックしてください!

〇 森イキ!デザイニングプロジェクトとは?

 フィールドは森!拠点は廃校!(設楽町プログラム会場)

〇 まずは「なごや」で学びたい!サテライトプログラム
【終了しました】第1回 8/24 箱庭ジオラマをつくって森のミライをそうぞうしよう!

〇 活動レポート
・設楽プログラム第1回 8/3 STEP1 「知ろう!地域と森林のこと」 

【終了しました】箱庭ジオラマをつくって森のミライをそうぞうしよう!
2019-08-09 19:53

みなさん、森の中を歩いたことはありますか?山の中にある自然の森は、実は私たち人間が手入れをしないとイキイキとした元気な森ではいられません。
いらない木を切ったり、切った木をまた使ったりしながら、遊んだり休んだりできる、りそうの森を小さな箱の中で作りましょう。そして、その森のミライをそうぞうしてみましょう。

日時:2019年8月24日(土)13:30~15:30
場所:エコパルなごやワークショップルーム http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/ecopal/
参加費:300円/1基(資料代、材料費含む)
対象:どなたでも
定員:先着10組
(グループ応募可ですが、小学3年生以下は1組につき最低1名の保護者同伴必須です)

★本企画は、森イキ!デザイニングプロジェクトなごやサテライトプログラムとして開催します。
森イキ!デザイニングプロジェクトについては↓
https://www.n-kd.jp/blog/esdprj/2019/07/17/1312/

フィールドは森、拠点は廃校!【森イキデザイニングPJ】
2019-07-20 15:37

いよいよプロジェクトがスタートした森イキ!デザイニングプロジェクト。
本日は、設楽プログラムの舞台をご紹介します。

 

愛知県北設楽郡 神田(かだ)区

第2東名高速、新城インターより車で40分、「空」の銘酒で有名田口の町を抜けたところに、ひっそりとたたずむ集落があります。
その集落はおよそ、300年前に伊勢神宮にお米を奉納したことから、この奥三河の山里に『かみのた』『神田』の地名となりました。
この神田はカルデラの地形で、すり鉢上の地形ながらも豊かな実りをもたらしてくれ、又神田に流れる川はほとんどが板敷き川で、それはとても美しく川の中を何キロも歩く事も出来ます。
神田は、先祖である奥州藤原氏がこの地を隠れ里とし、住み、拓いた土地で、周りを山に囲まれた静かな山間の集落です。おもな産業は林業でしたが、時代の流れに押され、里山も山林も畑も田んぼも整備が課題となっています。
そんな、歴史ある?神田で癒しの秘密基地を地元の人達と一緒になってつくる試みがスタートします。


拠点施設  神田ふれあいセンター

神田ふれあいセンターは、廃校となった神田小学校の元校舎等を利活用した青少年教育施設です。普段は、地元の方や設楽を訪れ野外学習などをされる方たちとの交流を目的に、運営されています。(文部科学省「廃校リニューアル50選」にも選ばれています!)


森イキデザイニングプロジェクトでは、オリエンテーションやワークショップなどをするための拠点施設として、使わせていただきます。木造校舎のなつかしい雰囲気のなか、木に囲まれながら木のこと森のことを学びます。
名古屋から訪れる際の最初の目的地として、目指してきてください。

設楽町へのアクセス(設楽町公式サイトより)
http://www.town.shitara.lg.jp/index.cfm/14,6059,47,html

神田ふれあいセンター住所 愛知県北設楽郡設楽町神田杉ノ根19
https://goo.gl/maps/aRknsq4U28qmKXVs6


基本プログラム実地フィールド  神田区内森林

神田地域の、私有林の一角が今回の基本プログラムのフィールドです。
森を少し抜けたところには美しい板敷き川が流れており、この川までの小道づくりを毎回少しずつ行います。地元の方から森のお話を聞いたり間伐体験をして、参加者みなさんで森林整備に取り組んでいただきます。小道のデザインや木の利用方法など、どのような周辺整備をするかは、3回目以降にアイデア出しをして決めていきます。

正直、名古屋からはやや遠く感じる設楽町。来るのは少し大変かもしれませんが、名古屋周辺ではあまりない地域独自の拠点や豊かな自然のなかに入ると、来た甲斐があった!と思える空気感を味わえます。
プロジェクトに参加し、ぜひ体感してください!

↓お申し込みは、以下ページのメールフォームからどうぞ
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op03.html


【参加者募集!】森イキ!デザイニングプロジェクト
2019-07-17 17:33

なごや環境大学では、2019年度、森林での活動による環境保全とくらしをテーマとした新たなプロジェクトがはじまります。現場での学びと企画実現を試みる参加型プログラムで、森林活用のアイデアからアクションまでを参加者自らが“デザイン”していきます。

今年度は、愛知県設楽町神田(かだ)区の森を実地のフィールドにした連続講座と、なごやでも森のことを学べる「なごやサテライトプログラム(個別受講可)」の2つを、2020年3月まで実施していきます。現在、以下の「設楽プログラム」への参加者を募集しています!

プロジェクトのポイント:5つのデザインSTEPで森をイキイキ!

基本プログラムとして、一つの森を実験場に、山道から川べりまでの小道をみんなでつくります。小道の周りをみんなのアイデアで整備・拡張していくこともできます。さらには、イベントの企画や森を活かす仕組みづくりなど、発想を広げてみんなのアイデアで森を生まれ変わらせましょう!

【期間】2019年8月~2020年3月(全6回程度)
※ただし、プログラムの進行により変更をする場合があります。
【場所】愛知県北設楽郡設楽町神田 青少年教育施設 神田ふれあいセンター周辺
https://goo.gl/maps/aRknsq4U28qmKXVs6
【プログラムディレクター】
杉野 実(M1_Project デザインプロデューサー/「なごや環境大学」実行委員)


募集概要

【定員】20名
【対象】以下の参加条件を満たす方(中学生以下は保護者同伴必須)

【参加条件】
・連続受講できる方
※期の途中でも定員に空きがある場合は参加いただけます。事務局へお問い合わせください。
・受講料500円(昼食代含む)
・車で現地集合できる方(駐車場無料)
・撮影した写真の広報利用に協力いただける方

【申込方法】
電話・FAX・Eメールにて受け付けます。
件名:森イキデザイニング申込
内容:参加者全員の氏名、年齢(中学生以下は学年も)、職業、代表者の連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)を以下へ。

※以下のなごや環境大学ホームページ申込フォームからもお申し込みできます。
※チラシもダウンロードできます。
https://www.n-kd.jp/calendar/lineup/koza19s/op03.html

めざすは春の“森びらき”。自分たちが手を入れた森の中で、森の未来を語り合いませんか?

ワッカモノビレッジ2019会議進行中!「アイデア」を「企画」に!
2019-07-05 14:41

こんにちは!なごや環境大学ユースチーム員の愛知淑徳大学4年深津あづ美です!
6月29日に学生によるプロジェクト「ワッカモノビレッジ」企画会議第2回が開催されました!
第1回の様子はこちらをご覧ください→https://www.n-kd.jp/blog/esdprj/2019/06/21/1341/

 

今回の目標は、「アイデアの集約」。まず、6/8,6/15のブレーンストーミングのアイデアをカテゴリに分けていきます!2回のオリエンテーションでも全く違うアイデアが出ていたので学生も楽しみながらカテゴリ分けを行っていました。

 

カテゴリ分けが終わると、それぞれやりたいことを決め、グループに分かれ、アイデアを具体的にしていきます。今年は、「生き物」、「食べ物」、「ワークショップ」、「ゲーム」の4グループになりました!

次の会議では企画書を作成していきます。予算や、ターゲット、目的を明確にしていくことで新たな課題ややるべきことが見えてきます。これから、本番に向けてさらに楽しみながら企画を進めていきます!

まだまだ、メンバー募集中です!お待ちしています!→https://www.n-kd.jp/blog/esdprj/2019/05/10/1265/

環境デーなごや2019中央行事「ワッカモノビレッジ」スタート!
2019-06-21 14:05

はじめまして!なごや環境大学ユースチーム員 名城大学4年の岸晃大です。
今年も来る環境デーなごやに向けて、学生によるプロジェクト「ワッカモノビレッジ」がスタートしました!学生が”環境”をテーマに企画から運営までを全て行います。

環境デーなごやの詳細についてはこちらをご覧ください。→http://kankyoday.com/

6/8と6/15に、集まったメンバーの交流会を兼ねたオリエンテーションを行いました。
まずはアイスブレイクで一緒に活動していく仲間のことをよく知り、楽しく自己紹介をしました!

オリエンテーションだけでなく、ブレーンストーミングも行い、今後やりたい企画のアイデア出しや、なぜこれがやりたいのか、自身の熱意も伝えてもらいました。

今年集まったメンバーも、意欲的でポテンシャルが高い!今後の展開が楽しみです!

【7/5締切】ガイドブック2019後期 表紙デザインコンペティション
2019-06-12 12:30

このたび、なごや環境大学では「ガイドブック2019後期表紙デザインコンペティション」を実施します。
「なごや環境大学ガイドブック」は、市民・市民団体、企業等とともに開催する「共育講座」「共育ゼミナール」の実施内容や募集に関する開講情報をご紹介するものです。
本コンペティションでは、次世代を担う10代~20代のより多くの若者がガイドブックを手に取り講座等へ参加しやすくなるよう、若手デザイナーや学生を対象に、啓発冊子であるガイドブックの表紙デザインを広く募集します。

■主催
「なごや環境大学」実行委員会

■応募資格
・日本国内在住で、30歳以下のデザイナーおよびデザインを学ぶ学生(専門学校生、高校生等を含む)
・最優秀賞に選定された場合、そのデザインを基に、指定サイズへの修正・調整、データ提供や事務局との打合せ等対応ができる方
・事務局とのメール連絡が可能な方

■募集内容
次世代を担う若者たちが手に取りたくなる「なごや環境大学ガイドブック2019後期」の表紙デザイン
※未発表のオリジナル作品に限る
※フォント、写真、イラスト(フリー素材を含む)の使用にあたり、他者の著作権を侵害しない作品に限る
※これまでの表紙デザインにとらわれることのない新たなチャレンジを期待します

■提出物
以下2点(①②)をご提出ください。
①作品
A4サイズ(縦297×横210mm)/ 縦向き
※立体的な作品(貼り絵・切り絵を含む)は不可

②応募用紙(以下のURLよりダウンロード)
必要事項をすべて記入の上、提出してください。

※その他、募集要項(以下URLよりダウンロード)を必ずご確認の上、ご応募ください。

http://xfs.jp/IBP6UW

■募集締切
2019年07月05日 (金)  必着

■応募方法
提出物を下記「なごや環境大学」実行委員会事務局までメールにて送付、または郵送

■賞
●最優秀賞(1点)
「なごや環境大学ガイドブック2019後期」への表紙に採用 / 副賞:賞金5万円
●入選(若干)
マナカチャージ券5,000円分
※選定された最優秀賞賞金には、決定後のデータ調整、打ち合わせに係る旅費等が含まれます。

 

<提出・お問い合わせ先>
「なごや環境大学」実行委員会 事務局 GB表紙デザインコンペ係

TEL/ FAX :  052-223-1223
Eメール  :  jimu@n-kd.jp
※毎週月曜日定休(祝日の場合は翌平日が休み)

 

※詳しくは、「募集要項」(←クリックでダウンロード)をご覧ください。

みなさまのご応募、お待ちしています。

【完売御礼】なごや環境大学×中日ドラゴンズ×名古屋外国語大学 オリジナルエコバッグをつくりました!
2019-06-10 10:00

「なごや環境大学」実行委員会は、このたび、中日ドラゴンズ、名古屋外国語大学(2017年連携協定締結)との協働で、レジ袋削減の普及啓発を目的としたオリジナルエコバッグを製作しました。


ごみ非常事態宣言20周年記念
なごや環境大学×中日ドラゴンズ×名古屋外国大学
オリジナルエコバッグプロジェクト

【主催】中日ドラゴンズ、「なごや環境大学」実行委員会

【企画・デザイン立案】名古屋外国語大学横山ゼミナール

【エコバッグ販売について】
〇価  格:1,300円(税込) ※販売後の利益は環境に関わる基金等へ寄付する予定です。
〇枚  数:1000枚 ※売り切れ次第販売終了
〇販売開始:6月7日(金)13時より
<<完売のお知らせ>>おかげさまで6月9日までの3日間でナゴヤドーム、オンラインショップとも完売いたしました。追加制作の予定は今のところありませんので、御理解賜りますようよろしくお願いいたします。


 

【ごみ非常事態宣言20周年記念オリジナルエコバッグプロジェクトとは?】
名古屋市が渡り鳥の飛来地である「藤前干潟」にごみの埋め立て処分場をつくる計画を中止し、“ごみ非常事態宣言”を発表してから20周年を迎えました。これを記念して、なごや環境大学と中日ドラゴンズが共同で制作したのが、このオリジナルエコバッグです。エコバッグの企画・デザインは名古屋外国語大学の学生たちが考案しました。

キャンパスネットワーク登録 最新情報
2019-06-05 11:25

現在ネットワーク登録されている「なごや環境大学」キャンパスは、以下の通りです。
(2019年6月5日現在)

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登録番号  201801  キャンパス名  中津川市ふれあい牧場

登録番号  201802  キャンパス名  ブラザーミュージアム

登録番号  201803
キャンパス名 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 名古屋お客様サービスプラザ

登録番号  201804  キャンパス名 農業文化園・戸田川緑地

登録番号 201901  キャンパス名 でんきの科学館

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※登録情報の詳細については、各キャンパス名をクリックしてご参照ください。

※キャンパスネットワークの概要や登録方法については、[公募情報]をご覧ください。

「でんきの科学館」がキャンパスネットワーク登録
2019-06-05 11:18

「なごや環境大学」実行委員会は、中部電力株式会社が管理する「でんきの科学館」を、「なごや環境大学 でんきの科学館 キャンパス」として登録しました。

でんきの科学館(建物全景)

— キャンパス情報 ———————————————————————————————–

登録番号 201901
キャンパス名 でんきの科学館
所在地 名古屋市中区栄2丁目2番5号
URL http://www.chuden.co.jp/e-museum/
使用条件等 休館日およびイベント利用期間を除く9:30~17:00
*休館日:毎週月曜日(祝日または振替休日の場合は翌日)・第3金曜日(8月除く)・年末年始
地下1階「オリエンテーション・ルーム」
※「でんきの科学館」展示施設を見学いただいた方は、無料でご利用いただけます。
※昼食時(11:00~14:00)は、ご利用いただけない場合がございます。
問い合わせ先 「でんきの科学館」TEL(052)201-1026 FAX(052)220-1280

オリエンテーションルーム1

オリエンテーションルーム2

【参加メンバー募集!】ワッカモノビレッジ2019
2019-05-10 15:44

なごや環境大学は、環境デーなごや中央行事内で学生企画「WATSUKA(ワッカ) MONO(モノ) Village(ビレッジ)」を展開しています。
今年も環境デーなごや2019に向けて、学生メンバーを募集中!
詳細は、以下をご覧ください。


【内容】
環境デーなごや2019中央行事(9/14土曜日)に向けて、打ち合わせ会議に参加し、「WATSUKA MONO Village」の企画・準備・当日運営をしていただきます。
企画はステージ、ワークショップ、装飾、広報、その他自分でやりたいことを考えてOK!

【活動日】
❶ 6月~9月まで下記の日程で打合せ会議(各回90分程度)を実施予定
(参加者全体の都合により変更の可能性あり)
(1) 6月8日(土)または15日(土)18時~   (2) 6月29日(土)18時~
(3) 7月13日(土)18時~  (4) 8月中に1回予定:参加メンバーみなさんで日程調整

★(1)でオリエンテーション&交流会を行います。
(第1回への出席が難しい場合は個別説明対応も致します)
★全部の会議に参加出来なくてもOK!興味があればまずは来てください!(環境デー当日のみでもOK)

場所:名古屋市環境学習センター「エコパルなごや」(変更の場合は都度連絡)
(伏見駅A6出口から徒歩6分「伏見ライフプラザ」13階)

❷ 9月14日(土)10時~16時 環境デーなごや2019中央行事当日への参加
場所:久屋大通公園

※他、途中からグループに分かれての打合わせ、制作作業などを行う場合もあります。

<交通費補助あり>
◎会議1回  日当500円
◎当日(1日)日当2000円

【申込】
①メール:以下のメールフォームからお申込み
https://ws.formzu.net/fgen/S35710760/

②直接・FAX:チラシ裏面下部「参加申込書」に記入の上、持ち込みまたはFAX送信

※各会議に参加を希望される場合は、会議前日までにご連絡ください。

「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 名古屋お客様サービスプラザ」がキャンパスネットワーク登録
2019-04-17 16:23

「なごや環境大学」実行委員会は、「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 名古屋お客様サービスプラザ」 を、「なごや環境大学 名古屋お客様サービスプラザ キャンパス」として登録しました。

名古屋お客様サービスプラザ外観

— キャンパス情報 ———————————————————————————————–

登録番号 201803
キャンパス名 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
名古屋お客様サービスプラザ
所在地 名古屋市中村区名駅4丁目1-3クリスタルMAビル2F
URL http://www.promise-plaza.com/
使用条件等 イベントスペース無料(利用規約は上記URL参照)
※平日 10:00~18:00
※受講料が発生する講座について利用禁止。営利目的の活動禁止。
※その他「イベントスペースの利用にあたって」記載事項遵守。
問い合わせ先 052-856-2634
(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
名古屋お客様サービスプラザ)

 

イベントスペース内