NEWS お知らせ
自然の中で育つ「生きる力」。風の子幼児園が40年間大切にしてきたこと
子どもは自然の中で遊び、暮らすことを通して、さまざまなことを身に付けていく。
土に触れ、生きものを見つけ、季節の移ろいを肌で感じながら過ごす毎日。その積み重ねが、自然を身近な存在として受け止める感性を育てていく。
名古屋市天白区にある「相生 風の子幼児園」は、そんな暮らしの中で自然と向き合う保育を40年以上続けてきた。
子どもたちはどのような毎日を過ごし、どんな想いで保育が行われているのだろうか。今回は、園のスタッフ・小貝由香(こがい・ゆか)さんに話を伺った。
