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勿体ないを家庭から ~手しごとが身近にある暮らしを目指して~
なごや環境大学は、2025年3月で開校から20周年を迎えた。この20年の間に、私たちを取り巻く社会や環境は大きく変化してきた。そんな中、共育講座をきっかけに、自主的な活動を立ち上げ、活動を継続してきた市民グループも少なくない。
その中のひとつが、現在も精力的に活動を続ける「手あみ生涯学習ぐるーぷ」だ。
20年の歩みの中で、当初の想いや活動はどう変化してきたのか。そして今、どんな未来を描いているのか。
今回は、手あみ生涯学習ぐるーぷの代表である、多崎恵美子(たさき・えみこ)さんにお話をうかがった。
