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市民の暮らしを支えるインフラである交通や水、それをつなぐAIを体系的に学ぶ
- 共育講座
- B-62
- まちづくり(コンパクトシティ・交通・水)
座学
討論・WS
屋内
屋外
子どもOK
受講対象
大人・大学生
個別受講可
市民の暮らしをや生活環境を守るインフラである交通や水などに焦点を当てた講座としました。1回目は自動車に乗れなくても移動できる交通体系を考えます。2回目は広域地震災害の発生時には生活用水として地盤沈下を生じさせないで利用できる地下水について濃尾平野を例として解説します。3回目はまちづくりの中で今後AIが果たす役割と影響について考えます。
| 回 | 講座内容 | 日程 | 受講形式 | 個別受講料 | 定員 | 会場 | 受付状況 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
「安心して暮らし続けるための交通体系のあり方」 自動車に乗れなくても移動できる交通体系、そのあり方とつくり方について一緒に考えます。 講師:松本 幸正(名城大学理工学部教授) |
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500円 | 20名 | 大須コミュニティセンター(中区) |
受付中 |
| 2 |
南海トラフ地震を想定した広域断水時の地下水利用について~濃尾平野を例として~ 広域地震災害の発生時、生活用水として地盤沈下を生じさせないで利用できる地下水について濃尾平野を例として解説します。 講師:大東 憲二(大東地盤環境研究所所長) |
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500円 | 20名 | 大須コミュニティセンター(中区) |
受付中 |
| 3 |
生成AIが人の生活環境にもたらす影響 主役は常に「人」、AIをパートナーに ‘‘共創‘‘で描く未来へ 生成AIの活用とその影響について考えます。 講師:松野 竜一(ナカシャクリエイテブ(株)部長) |
~ |
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500円 | 20名 | 大須コミュニティセンター(中区) |
受付中 |
企画運営
CE技術の会
田中 憲二
- 電話番号 090-7950-6390
- メールアドレス kentan0711@gmail.com
参加・申込方法
参加日、参加者全員の名前、年齢、性別、住所、電話番号、メールアドレスを、下記のメールアドレスにお送りください。 メール:kentan0711@gmail.com
- メールアドレス kentan0711@gmail.com
更新日: