まちじゅうがキャンパス

テクノロジーカフェ

共育講座
市民・市民団体、企業、学校・大学、行政が「持ち寄り」で企画運営する「共に育つ」講座です。

人づくり(人材育成・スキルアップ)

B-62

  • 座学
企画運営者
公益社団法人日本技術士会中部本部・中部倫理委員会
講座概要

テクノロジーカフェは、サイエンスカフェの技術者版です。リラックスできる空間で、現役の技術者が最先端技術について、話題提供します。 技術のことなど、日ごろ縁のない方でも、テクノロジーカフェを通じて技術者と距離が縮まれば幸いです。今年のテーマは「コロナ禍で伝えておきたいこと」。様々なテクノロジーについて、環境の大切さを皆で話し合えたらと思います。

Check!

ドリンクがつきますが、原則ホットかアイスのみです。コーヒーが飲めない方は、マスターに申し出てください。
メールで申し込みする場合、タイトルに“テクノロジーカフェ”のキーワードを含めてください。

受講対象
一般/小学生/中・高校生/大学生/親子/テーマに興味があれば小学生も参加できます
受講料
500円
定員
20名
備考
個別受講可

子どもOK!

日程受講形式個別受講料定員会場
12021年10月24日(日) 10:00~12:00
  • 座学
500円20名TABI CAFE(熱田区)
2050年ゼロエミッションへの道 世界中が「2050年にCO2排出実質ゼロ」を目指している。実現のためのグリーン水素の大量生産、CO2を再資源化技術について解説します。 春田 要一 技術士(金属・総監)
22021年11月28日(日) 10:00~12:00
  • 座学
500円20名TABI CAFE(熱田区)
直感と異なる安心の心理学 環境問題の取り組むべき優先順位が直感と違うのは何故でしょうか?リスクに関する心理を説明するプロスペクト理論について、皆で議論しましょう。 倉地 晴幸 技術士(情報・総監)
32022年2月27日(日) 10:00~12:00
  • 座学
500円20名TABI CAFE(熱田区)
コロナ禍がもたらした社会と個人に対する影響 一昨年来のコロナウイルスによる未曾有の災禍は、社会構造に大きな影響を与えました。我々の免疫機能や精神状態に何が起こっているのか考えてみます。 日比 幸人 技術士(経営工学・総監)
42022年3月27日(日) 10:00~12:00
  • 座学
500円20名TABI CAFE(熱田区)
自動車のCO2排出抑制の経緯について 車は燃料を燃やして、走っています。当初は、排気ガス浄化から始まり、燃費向上も含めて改善され続けています。今回、その経緯と技術を説明します。 鶴田 忠志 技術士(化学・応用理学・経営工学・総監)

問い合わせ・申し込み先

公益社団法人日本技術士会中部本部・中部倫理委員会
担当者 倉地 晴幸

受講申し込み
メールフォーム

新型コロナ対策中は、連絡必須でお願いします。
Web申し込み時はメールフォームから参加日、参加者全員のお名前をお忘れなく。
FAX 0572-44-2605
〒507-0901 岐阜県多治見市笠原町2455-508
電話・FAXでも申し込みいただけます。番号は電話・FAX共通です。

は必須項目です。

大人 名   子ども

※ 個人情報の取り扱いにつきましては、[サイトポリシー]のページをご確認ください。

電話番号
0572-44-2605
携帯電話番号
080-9117-4701
ウェブサイトURL
http://chubu-ipej.sakura.ne.jp/index.html
備考
新型コロナ対策中は、連絡必須でお願いします。
Web申し込み時はメールフォームから参加日、参加者全員のお名前をお忘れなく。
FAX 0572-44-2605
〒507-0901 岐阜県多治見市笠原町2455-508
電話・FAXでも申し込みいただけます。番号は電話・FAX共通です。