まちじゅうがキャンパス

レイチェル・カーソンと海

共育講座
市民・市民団体、企業、学校・大学、行政が「持ち寄り」で企画運営する「共に育つ」講座です。

人づくり(人材育成・スキルアップ)

B-76

  • 座学
企画運営者
レイチェル・カーソン日本協会東海フォーラム
講座概要

海洋生物学者であったレイチェル・カーソンの遺した言葉を噛みしめながら、その生涯や業績、現代の環境問題、公害の原点、そしてSDGsまで学ぶ。

受講対象
一般/中・高校生/大学生
受講料
500円
定員
50名
備考
個別受講可
日程受講形式個別受講料会場
12019年11月9日(土) 14:30~16:30
  • 座学
500円ブラザーミュージアム(瑞穂区)
レイチェル・カーソンの遺言 レイチェル・カーソンが世を去ってから55年の時が流れました。遺された言葉には今私たちが真剣に考えなくてはならない大切な思いが溢れています。 上遠恵子(レイチェル・カーソン日本協会会長)
22019年11月30日(土) 14:30~16:30
  • 座学
500円ブラザーミュージアム(瑞穂区)
干潟は残った 藤前干潟はどのようにして保全されたのか?環境アセスメントの経過を検証し、ごみ非常事態宣伝、ごみ減量に至る名古屋市の取組みをふり返ります。 加藤明(レイチェル・カーソン日本協会東海フォーラム)
32019年12月14日(土) 14:00~16:00
  • 座学
500円名古屋国際センター(中村区)
SDGsの源流―レイチェル・カーソン 「SDGsの源流を探る」という視点から、地球環境問題の取組みに大きな影響を与えたレイチェル・カーソンの思想や業績をふり返ります。 原強(レイチェル・カーソン日本協会関西フォーラム)
42020年1月18日(土) 14:00~16:00
  • 座学
500円名古屋国際センター(中村区)
石牟礼道子のまなざし 『苦海浄土』をはじめとする文学作品と、最期まで続けた水俣病患者との歩み。私たちに残されたものは何か。人間存在を失いつつある時代に考えます。 実川悠太(認定NPO法人水俣フォーラム理事長)

問い合わせ・申し込み先

レイチェル・カーソン日本協会東海フォーラム

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