まちじゅうがキャンパス

なごやの環境平成史

共育講座
市民・市民団体、企業、学校・大学、行政が「持ち寄り」で企画運営する「共に育つ」講座です。

人づくり(人材育成・スキルアップ)

A-04

  • 座学
企画運営者
「なごや環境大学」実行委員会
講座概要

地球規模での環境の変化に関心が集まる中、なごやの環境は平成の30年間でどのような変化を遂げたのでしょうか。変わりゆく環境になごやはどの様な取り組みをしてきたのでしょうか。様々な視点からなごやの環境を見つめ直し、令和における環境を考える視点を創り出します。

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※第4回の日程が変更となりました。ガイドブックを見てお申込みをされる方はご注意ください。恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。


第4回「平成から令和へ、SDGsの達成に向け環境を考える」

日時:2月15日(土) →2月8日(土)13:30~15:30

会場:愛知学院大学名城公園キャンパス アガルスホール(北区)

講師:涌井史郎(なごや環境大学 学長)

受講対象
一般
受講料
300円
定員
200名
備考
個別受講可
日程受講形式個別受講料会場
12019年11月30日(土) 13:30~15:30
  • 座学
300円エコパルなごや(中区)
目に見えない化学物質!名古屋の空気に影響は? 平成の快適な生活環境を脅かした、アスベスト、ダイオキシン、PM2.5などの化学物質の発生に、どのような取り組みをしてきたか学びます。 大場和生(中部大学 非常勤講師)
22019年12月14日(土) 13:30~15:30
  • 座学
300円エコパルなごや(中区)
みんなの力で成し遂げたごみ減量とは 「ごみ非常事態宣言」から20年、大幅なごみ減量の達成に繋がった様々な努力を、市民目線で振り返ります。 浅井久美(環境カウンセラー)
32020年1月11日(土) 10:00~12:00
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無料名古屋国際会議場1号館133(熱田区)
地球温暖化は「気候危機」の時代に 地球温暖化が進み、世界各地で様々な影響が現れています。「気候危機」ともいえる現在、地球温暖化をめぐる世界と日本国内、なごやの動向を学びます。 杉山範子(名古屋大学 特任准教授)
42020年2月8日(土) 13:30~15:30
  • 座学
無料愛知学院大学名城公園キャンパス アガルスホール(北区)
平成から令和へ、SDGsの達成に向け環境を考える 藤前干潟の保全からCOP10での、生態系ネットワークと生物多様性の向上の取り組みと、SDGsの目標達成に向けた環境を考える視点を学びます。 涌井史郎(なごや環境大学 学長)

問い合わせ・申し込み先

「なごや環境大学」実行委員会
担当者 「なごや環境大学」実行委員会事務局

受講申し込み
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〒460-0008 名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13 階 名古屋市環境学習センター内
電話番号
052-223-1223
ファクシミリ番号
052-223-1223
ウェブサイトURL
https://www.n-kd.jp/
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