まちじゅうがキャンパス

企業での生物保護活動の取組みを知り、家庭でできる生物保護活動を行おう

共育講座
市民・市民団体、企業、学校・大学、行政が「持ち寄り」で企画運営する「共に育つ」講座です。

自然共生(生物多様性・気象・自然体験)

C-24

  • 座学
企画運営者
生物環境調査株式会社
講座概要

1.企業で強化されてきた生物保護活動について、活動状況を説明。 ●緑地に生息する生物の調査方法 ●貴重な生物の生息地保護方法・ビオトープ設置方法 ●ビオトープ維持方法・企業での生物保護活動の課題および生物保護活動を広めていくための対策 2.家庭でできる日本固有種「黒メダカ」のミニビオトープでの飼育方法をご紹介。 ●絶滅危惧種に指定されている黒メダカの飼育方法を紹介することで、黒メダカの生態、生息地の自然保護について理解を深めよう

メッセージ

・企業の生物保護活動は、ビオトープや再生された森などが成果ですが、どのようにしてできたのかはよくわからなかったと思います。

 今回、企業の実際の生物保護活動状況を説明することで、その過程を理解していただき、生物保護活動の大切さと難しさを把握願い、生物保護活動を積極的に行う企業への理解を深めていただきたい。

・絶滅危惧種に指定されている黒メダカの飼育方法を紹介することで、黒メダカの生態、黒メダカの生息地の自然保護について理解を深めていただきたい。


会場は、緑生涯学習センター1階 第2集会室(名鉄鳴海駅徒歩5分)です。

受講対象
一般/小学生/大学生/親子
受講料
無料
定員
35名
備考
個別受講可

子どもOK!

日程受講形式個別受講料会場
12018年10月21日(日) 10:00~12:00
  • 座学
無料緑生涯学習センター(緑区)
企業での生物保護活動の取組みを知り、家庭でできる生物保護活動を行おう 企業での生物環境調査方法、ビオトープ設置方法を説明し、生物保護活動の状況と課題を紹介します。同時に家庭での日本固有種「黒メダカ」のミニビオトープの飼育方法を実物でご紹介。 大原 健司(代表)

問い合わせ・申し込み先

生物環境調査株式会社(大原 健司)

受講申し込みの受付を終了しました

住所
〒458-0024名古屋市緑区尾崎山2丁目2111
携帯電話番号
090-3835-1267
ファクシミリ番号
052-625-3568
ウェブサイトURL
https://www.sk-res.com
備考
出席される方は、10/20までに上記電話またはメールフォームにてご連絡ください。